FUTABA ADMINISTRATIVE OFFICE

よくあるご質問 FAQ

ご相談の前によくいただくご質問をまとめました。ここにないことも、お問い合わせいただければお答えします。

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はい。手続きが必要かどうか分からない段階でのご相談も歓迎しています。初回のご相談は無料で、お話をうかがった結果「今は手続きの必要がありません」となった場合も費用はいただきません。

手ぶらでお越しいただいて構いません。役所や金融機関から届いた通知、固定資産税の納税通知書、決算書などがお手元にあれば、お持ちいただくとお話が早く進みます。

土曜日は事前予約制で対応しています。平日の夜間についても、事前にご連絡いただければ調整できる場合があります。まずはご希望の日時をお知らせください。

ビデオ通話でのご相談に対応しています。ご来所が難しい事情がある場合は、相模原市内および近隣地域であればこちらからうかがうこともできます(別途交通費を申し受けます)。

原則として業務完了後に、お振込みまたは現金でお支払いいただきます。長期にわたる案件では、着手時に一部をいただく場合があります。金額は着手前のお見積りでお示しします。

許可の可否は行政庁が判断するため、結果をお約束することはできません。当事務所では、要件を満たしているか、不足があるとすれば何がどれだけ足りないかを事前にお伝えし、見通しをご説明したうえで着手します。

相続人のあいだで争いになっている場合、代理人として交渉することは行政書士にはできません。そのような場合は弁護士をご紹介します。話し合いはついているが書類の作り方が分からない、という段階であればお引き受けできます。

登記の申請は司法書士の業務です。当事務所では戸籍の収集や遺産分割協議書の作成をお引き受けし、登記については連携している司法書士におつなぎします。窓口は当事務所のままで構いません。

内容によって幅がありますが、相続人の調査で3週間から1か月、建設業許可の新規申請で1か月半から2か月ほどが目安です。初回のご相談で、そのお客様の場合の見込みをお伝えします。

行政書士には法律上の守秘義務があります。ご相談でうかがった内容やお預かりした書類は、業務の目的以外に使用せず、第三者に開示することはありません。